●バンクーバー五輪 フィギュア男女総合 フリー結果
168.00 キム・ヨナ(女子の構成点は男子の4/5なので150.06を男子に換算)
167.37 エヴァン・ライサチェク
165.51 エフゲニー・プルシェンコ
162.09 ステファン・ランビエール
160.30 パトリック・チャン
156.98 高橋大輔
156.77 ジョニー・ウィアー
153.69 織田信成
151.60 小塚崇彦
149.56 ジェレミー・アボット
148.88 浅田真央(女子の構成点は男子の4/5なので131.72を男子に換算)
●別の視点:男子メダリストらと女子ベスト8のGOE合計点比較
17.40 キム(神)
10.20 ラウラ
09.64 ライサツェク
08.82 浅田
08.50 長洲
07.68 プルシェンコ
07.40 鈴木
05.30 安藤
04.42 ロシェット
03.20 高橋(笑)
−2.7 小塚(笑笑)
●女子歴代最高得点
1 228.56 キム・ヨナ KOR 2010バンクーバー五輪 ※銀河点
・ (五輪精神の壁)
・ (人間の限界の壁)
2 210.03 キム・ヨナ KOR 2009フランス杯
3 205.56 浅田真央 JPN 2010バンクーバー五輪
4 201.87 浅田真央 JPN 2009国別対抗戦
5 198.06 イリーナ・スルツカヤ RUS 2005ロシアカップ
6 197.60 サーシャ・コーエン USA 2003スケートカナダ
7 195.09 安藤美姫 JPN 2007世界選手権
8 191.34 荒川静香 JPN 2006トリノ五輪
9 191.29 ジョアニー・ロシェット CAN 2009世界選手権
10 189.87 キミー・マイズナー USA 2006世界選手権
11 184.68 カロリーナ・コストナー 2008世界選手権
12 182.08 村主章枝 JPN 2003GPファイナル
浅田真央が低いのではない。彼女は228点の銀河点を前に堂々と戦い、史上初の3A2回を決めて最高の演技をした。キム・ヨナを擁護するために浅田叩きで無理な整合性をとろうとするのは根本的に間違い。
女子フィギュア史においては、歴代の偉大な記録はすべて銀河点の前の藻屑と化し、今後どんなに素晴らしい演技をしようと最高記録228.56の足元にも及ばない点数で金メダルを手にすることになる。
これが今回の五輪がうちたてた銀河点の『(黒)歴史』!ジュニアレベルのプログラムで打ち立てた『歴史』的銀河点228.56。論点はそこなんです。
そしてその胡散臭い記録を打ちたてた人間の、胡散臭い戦歴。それがみんなの注目の的となるのです。永遠に。(日本のマスゴミも『共謀』、洗脳済の国民にはバレないと思ってるがバレたら完全にそっぽ向かれて当然だよな?)


2コケのPよりも高橋の点が低いこと、靴紐がほどけた織田よりも4回転を決めた小塚が低いこと。
Pのフリーでプルシェンコよりも20点高い点数をつけた審判が2人いたことなど。
あ、韓国が絡まないと興味ありませんかww